- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
より増益となりました。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,559百万円(前年同四半期比15.3%減少)、営業利益28百万円
(前年同四半期は138百万円の営業損失)、経常利益は28百万円(前年同四半期は163百万円の経常損失)、親会社株主
2020/10/15 16:04- #2 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは2015年11月期以降5期連続で営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上しており、これにより、当第3四半期連結累計期間については利益を計上しているものの、依然として多額の累積損失を抱えている状況であります。
当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義が存在しております。このような状況を早期に解消すべく、下記に記載の対応策を実施することにより、収益性及び財務体質の改善を図って参ります。
2020/10/15 16:04- #3 重要事象等、事業等のリスク(連結)
継続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは2015年11月期以降5期連続で営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上しており、これにより、当第3四半期連結累計期間については利益を計上しているものの、依然として多額の累積損失を抱えている状況であります。
当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義が存在しております。このような状況を早期に解消すべく
2020/10/15 16:04- #4 重要事象等の分析及び対応(連結)
業等のリスク 継続企業の前提に関する重要事象等について」に記載のとおり、当社グループは2015年11月
期以降5期連続で営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上しており、これにより、当第3四
半期連結累計期間については利益を計上しているものの、依然として多額の累積損失を抱えている状況であります。
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