純資産
連結
- 2020年11月30日
- 9億7192万
- 2021年11月30日 +17.36%
- 11億4067万
- 2022年11月30日 +6.12%
- 12億1044万
個別
- 2020年11月30日
- 9億7360万
- 2021年11月30日 +17.72%
- 11億4614万
- 2022年11月30日 +4.93%
- 12億264万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
② 棚卸資産
商品、製品
移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/08/24 15:48 - #2 修正再表示、財務諸表(連結)
- (過去の誤謬の訂正)2023/08/24 15:48
過年度より計上すべきであった製品保証引当金が計上されておりませんでした。前事業年度以前の累積的影響額は、前事業年度の期首の資産、負債及び純資産の額に反映しております。この結果、当該修正再表示の結果、前事業年度の貸借対照表は、製品保証引当金が6,169千円増加し、利益剰余金が同額減少しております。
なお、当該誤謬の訂正に関する、損益計算書及び、1株当たり当期純損失への影響は軽微であります。 - #3 修正再表示、連結財務諸表(連結)
- (過去の誤謬の訂正)2023/08/24 15:48
過年度より計上すべきであった製品保証引当金が計上されておりませんでした。前連結会計年度以前の累積的影響額は、前連結会計年度の期首の資産、負債及び純資産の額に反映しております。この結果、前連結会計年度の期首の純資産の額は8,018千円減少しております。 また、当該修正再表示の結果、前連結会計年度の連結貸借対照表は、製品保証引当金が6,169千円増加し、利益剰余金が同額減少しております。
なお、当該誤謬の訂正に関する、連結損益計算書及び、1株当たり当期純損失への影響は軽微であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (純資産合計)2023/08/24 15:48
当連結会計年度末における純資産の残高は1,210百万円(前連結会計年度末は1,140百万円)となり、69百万円の増加となりました。主な要因は、利益剰余金が159百万円減少した一方、資本金が118百万円、資本剰余金が119百万円それぞれ増加したことによるものであります。
2)経営成績 - #5 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2023/08/24 15:48
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2023/08/24 15:48
外貨建金銭債権債務は、決算期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、決算期末日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は、期中平均為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における「為替換算調整勘定」に含めて計上しております。
(7)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2023/08/24 15:48
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/08/24 15:48
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失のため記載しておりません。前連結会計年度(自 2020年12月1日至 2021年11月30日) 当連結会計年度(自 2021年12月1日至 2022年11月30日) 1株当たり純資産額 359.86円 321.75円 1株当たり当期純損失(△) △13.54円 △49.46円
2.1株当たり当期純損失(△)の算定上の基礎は、以下のとおりであります。