- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
②【その他の新株予約権等の状況】
該当事項はありません。
2023/10/13 16:29- #2 事業等のリスク
・財務基盤の安定化
事業成長と安定した収益基盤の整備に必要な資金を調達するため、2022年9月22日開催の取締役会において、2022年10月12日を割当日とする第三者割当による第5回新株予約権の発行を決議しており、引き続き新株予約権の行使による資金調達を行ってまいります。
しかしながら、これらの対応策は進捗の途上であって、今後の事業の進捗状況によっては、資金繰りに重要な影響を及ぼす可能性があり、また、新株予約権による調達についても計画通りの行使が確約されているものではなく、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。
2023/10/13 16:29- #3 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間において、新株予約権の行使により、資本金、資本剰余金がそれぞれ119,560千円増加しております。また、簡易株式交付により資本金、資本剰余金がそれぞれ82,987千円増加しております。これにより、当第3四半期連結会計期間末の資本金は2,173,163千円、資本剰余金は770,953千円となっております。
2023/10/13 16:29- #4 発行済株式、株式の総数等(連結)
(注)「提出日現在発行数」欄には、2023年10月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。
2023/10/13 16:29- #5 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 新株予約権の行使により488,000株の株式が発行され、資本金、資本準備金がそれぞれ104,484千円増加しております。
(注)2023/10/13 16:29 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
は、支払手形及び買掛金が134百万円、長期借入金が80百万円増加し、1年内返済予定の長期借入金が55百万円減少したことによるものであります。
純資産につきましては1,308百万円となり、前連結会計年度末に比べて97百万円の増加となりました。その主な要因は、資本金が202百万円、資本剰余金が202百万円増加したことと利益剰余金が486百万円減少したこと並びに新株予約権が150百万円増加したことによるものであります。
b 経営成績
2023/10/13 16:29- #7 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
・財務基盤の安定化
事業成長と安定した収益基盤の整備に必要な資金を調達するため、2022年9月22日開催の取締役会において、2022年10月12日を割当日とする第三者割当による第5回新株予約権の発行を決議しており、引き続き新株予約権の行使による資金調達を行ってまいります。
しかしながら、これらの対応策は進捗の途上であって、今後の事業の進捗状況によっては、資金繰りに重要な影響を及ぼす可能性があり、また、新株予約権による調達についても計画通りの行使が確約されているものではなく、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。
2023/10/13 16:29- #8 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】
該当事項はありません。
2023/10/13 16:29