- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
②【その他の新株予約権等の状況】
該当事項はありません。
2024/04/12 16:03- #2 事業等のリスク
・財務基盤の安定化
事業成長と安定した収益基盤の整備に必要な資金を調達するため、第三者割当による新株式及び新株予約権の発行による資金調達を行うとともに、新株予約権の行使による資金調達を行う予定です。
しかしながら、これらの諸施策は新規事業の立ち上げも含まれていることから計画通りの進捗が確約されているものではなく、今後の事業の進捗状況によっては、資金繰りに重要な影響を及ぼす可能性があることから、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。
2024/04/12 16:03- #3 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間において、新株予約権の行使により資本金が67,465千円、資本剰余金が67,465千円それぞれ増加しております。これにより、当第1四半期連結会計期間末の資本金は2,245,755千円、資本剰余金は843,546千円となっております。
2024/04/12 16:03- #4 発行済株式、株式の総数等(連結)
(注)「提出日現在発行数」欄には、2024年4月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。
2024/04/12 16:03- #5 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 新株予約権の行使による増加であります。2024/04/12 16:03
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
負債につきましては1,579百万円となり、前連結会計年度末に比べて33百万円減少となりました。その主な要因は、短期借入金が50百万円増加したこと、未払金が82百万円減少したこと、流動負債その他が22百万円増加したこと、長期借入金(1年内返済予定を含む)が32百万円減少したことによるものであります。
純資産につきましては1,265百万円となり、前連結会計年度末に比べて91百万円増加となりました。その主な要因は、資本金及び資本剰余金がそれぞれ67百万円増加したこと及び新株予約権が38百万円減少したことによるものであります。
b 経営成績
2024/04/12 16:03- #7 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
・財務基盤の安定化
事業成長と安定した収益基盤の整備に必要な資金を調達するため、第三者割当による新株式及び新株予約権の発行による資金調達を行うとともに、新株予約権の行使による資金調達を行う予定です。
しかしながら、これらの諸施策は新規事業の立ち上げも含まれていることから計画通りの進捗が確約されているものではなく、今後の事業の進捗状況によっては、資金繰りに重要な影響を及ぼす可能性があることから、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。
2024/04/12 16:03- #8 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】
該当事項はありません。
2024/04/12 16:03