ASAHI EITO HD(5341)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2013年11月30日
- 4407万
- 2014年11月30日 -12.27%
- 3866万
- 2015年11月30日 -20.56%
- 3071万
- 2016年11月30日 -45.19%
- 1683万
- 2017年11月30日 -58.46%
- 699万
- 2021年11月30日 -95.07%
- 34万
- 2022年11月30日 +999.99%
- 2487万
- 2023年11月30日 -98.79%
- 30万
- 2024年11月30日 +868.87%
- 292万
- 2025年11月30日 -25.6%
- 217万
個別
- 2008年11月30日
- 239万
- 2009年11月30日 +33.65%
- 320万
- 2010年11月30日 -24.3%
- 242万
- 2011年11月30日 -33.26%
- 161万
- 2012年11月30日 +999.99%
- 4602万
- 2013年11月30日 -4.23%
- 4407万
- 2014年11月30日 -12.27%
- 3866万
- 2015年11月30日 -20.56%
- 3071万
- 2016年11月30日 -45.19%
- 1683万
- 2017年11月30日 -58.46%
- 699万
- 2021年11月30日 -95.07%
- 34万
- 2022年11月30日 +999.99%
- 2465万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、ソフトウエアであり建設仮勘定は含まれておりません。2026/02/27 10:11
2.従業員数の( )括弧内数字は、臨時雇用者数で外書しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法2026/02/27 10:11
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産グループの概要2026/02/27 10:11
(2)減損損失の認識に至った経緯用途 種類 場所(会社) 減損損失(千円) 事業用資産 機械装置、工具、器具及び備品、ソフトウエア 大阪市中央区等(アサヒ衛陶株式会社) 1,415
事業用資産の一部について、収益性の低下により回収可能価額が帳簿価額を下回ったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。