理研コランダム(5395)の電子記録債務の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2021年12月31日
- 3億4746万
- 2022年12月31日 +8.99%
- 3億7870万
- 2023年12月31日 -15.73%
- 3億1912万
個別
- 2021年12月31日
- 3億4746万
- 2022年12月31日 +8.99%
- 3億7870万
- 2023年12月31日 -15.73%
- 3億1912万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- ※4 連結会計年度末日満期手形、電子記録債権債務の会計処理については、連結会計年度の末日が金融機関休業日にあたりましたが、満期日に決済が行われたものとして処理しております。連結会計年度末日満期手形、電子記録債権債務は、次のとおりであります。2024/03/28 13:32
前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 電子記録債権 - 9,863 電子記録債務 7,912 13,220 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ271,132千円減少し、6,408,447千円になりました。これは主に、棚卸資産が87,012千円増加、有形固定資産の機械装置及び運搬具が142,425千円、建設仮勘定(主として建物)が113,741千円増加、時価評価等の増加により投資有価証券が103,007千円増加しましたが、仕入債務の支払い、有形固定資産取得による支払い及び法人税等の支払いにより現金及び預金と長期性預金合計で708,173千円減少したことによるものであります。2024/03/28 13:32
負債は前連結会計年度末に比べ313,833千円減少し、1,546,685千円になりました。これは主に、当連結会計年度末にかけて仕入高の減少により支払手形及び買掛金、電子記録債務が120,411千円減少、法人税等の支払いにより未払法人税等が215,519千円減少したことによるものであります。
純資産は前連結会計年度末に比べ42,701千円増加し、4,861,762千円になりました。これは主に、自己株式取得により自己株式勘定が47,895千円増加しましたが、利益剰余金が22,518千円増加、投資有価証券の時価評価の増加によりその他有価証券評価差額金が64,640千円増加したことによるものであります。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(2022年12月31日)2024/03/28 13:32
当連結会計年度(2023年12月31日)連結貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) (1)支払手形及び買掛金 399,367 399,367 - (2)電子記録債務 378,700 378,700 (3)設備関係支払手形 14,035 14,035 - (4)設備電子記録債務 85,942 85,942 (5)短期借入金 200,000 200,000 -
(*1)「現金及び預金」については、現金であること、及び預金は短期間で決済されるため時価が帳簿価額に近似するものであることから、記載を省略しております。連結貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) (1)支払手形及び買掛金 338,535 338,535 - (2)電子記録債務 319,121 319,121 - (3)設備関係支払手形 58,660 58,660 - (4)設備電子記録債務 61,557 61,557 - (5)短期借入金 200,000 200,000 -