5367 ニッカトー

5367
2026/03/18
時価
96億円
PER 予
13.43倍
2010年以降
5.77-51倍
(2010-2025年)
PBR
0.68倍
2010年以降
0.39-1.83倍
(2010-2025年)
配当 予
2.65%
ROE 予
5.09%
ROA 予
3.88%
資料
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CSV,JSON

ニッカトー(5367)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - エンジニアリング事業の推移 - 全期間

【期間】

個別

2013年3月31日
5362万
2013年6月30日 -84.03%
856万
2013年9月30日 +443.6%
4654万
2013年12月31日 -21.95%
3632万
2014年3月31日 +79.65%
6526万
2014年6月30日
-503万
2014年9月30日
1099万
2014年12月31日 +72.16%
1893万
2015年3月31日 +271.91%
7041万
2015年6月30日 -99.06%
66万
2015年9月30日 +999.99%
1589万
2015年12月31日 +102.62%
3221万
2016年3月31日 +54.4%
4973万
2016年6月30日 -96.77%
160万
2016年9月30日 +999.99%
1853万
2016年12月31日 +12.5%
2085万
2017年3月31日 +91.49%
3993万
2017年6月30日
-1738万
2017年9月30日 -57.49%
-2738万
2017年12月31日
-1563万
2018年3月31日
-447万
2018年6月30日
-129万
2018年9月30日
-46万
2018年12月31日
807万
2019年3月31日
-1285万
2019年6月30日
-1252万
2019年9月30日 -55.42%
-1946万
2019年12月31日 -54.73%
-3012万
2020年3月31日
-612万
2020年6月30日 -80.92%
-1108万
2020年9月30日
-387万
2020年12月31日
87万
2021年3月31日 +999.99%
2720万
2021年6月30日 -64.71%
960万
2021年9月30日 +214.68%
3021万
2021年12月31日 +53.33%
4633万
2022年3月31日 +72.22%
7979万
2022年6月30日 -64.43%
2838万
2022年9月30日 +48.39%
4211万
2022年12月31日 +86.67%
7861万
2023年3月31日 +48.95%
1億1709万
2023年6月30日 -82.12%
2093万
2023年9月30日 +200.92%
6298万
2023年12月31日 +75.61%
1億1061万
2024年3月31日 +78.29%
1億9721万
2024年9月30日 -57.14%
8452万
2025年3月31日 +123.96%
1億8930万
2025年9月30日 -49.7%
9521万

有報情報

#1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離され財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社の事業内容としてはセラミックス事業とエンジニアリング事業に大別されます。
セラミックス事業は、セラミックス製品を当社堺工場および東山工場で製造し販売するもので、当社の製品は、ほとんどがエンドユーザーである電子部品、食品、薬品、塗料等の各メーカーにおける生産工程で使用されるセラミックス製の道具類、備品、機械部分等の消耗品であります。
2025/06/18 9:35
#2 事業の内容
3 【事業の内容】
当社の事業内容は、セラミックス事業とエンジニアリング事業とに大別されます。
なお、セグメントと同一の区分であります。
2025/06/18 9:35
#3 事業等のリスク
(2) 電子部品業界向けの売上構成比率が高いことについて
セラミックス事業、エンジニアリング事業それぞれのIT(情報技術)分野関連の電子部品向けの売上構成比率については、昨今のITの発達に伴い上昇傾向にあり、2025年3月期決算においてセラミックス事業で54.2%、エンジニアリング事業で20.9%と高くなっております。したがいまして、電子部品業界の景気動向が悪化した場合には当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。
(3) セラミックスコンデンサー製造方法の変更について
2025/06/18 9:35
#4 従業員の状況(連結)
セグメントの名称従業員数(名)
セラミックス事業245[46]
エンジニアリング事業18[2]
全社(共通)25[12]
(注) 1 従業員数は就業人員数(当社から社外への出向者を除き、社外から当社への出向者を含む。)であり、臨時従業員数は[ ]内に年間の平均人員を外数で記載しています。
2 臨時従業員には、パートタイマー及び嘱託・契約従業員が含まれます。
2025/06/18 9:35
#5 研究開発活動
当事業年度における研究開発費は256,807千円であります。
(エンジニアリング事業)
該当事項はありません。
2025/06/18 9:35
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社は、「創造性に富んだ信頼される製品の提供を通じて科学技術と産業の発展に寄与し企業の成長と発展を期し、親しまれる経営で社会に貢献する」という企業理念を掲げ、1913年の創業以来、理化学用陶磁器、ファインセラミックス製品の提供を通じて日本の工業の発展に寄与し、特に昨今のスマートフォンや自動車のEV化、自動運転などの電子部品の製造にはなくてはならない製品として広く電子部品メーカーにご使用いただいております。
現在は、祖業のセラミックス事業に加え、計測機器や加熱装置といった商品を取り扱うエンジニアリング事業の2事業を展開しており、両事業部門のシナジーを最大限に発揮し、お客様のニーズに応えております。
当社がこれまで100年以上にわたり培ってきた「ものづくり」に対する真摯な姿勢と「社会に貢献する」高い意識が現在の当社の大きな強みであり、それらを基に社会課題、環境問題である「カーボンニュートラル」や「人的資本経営」にも積極的に取組んでおります。
2025/06/18 9:35
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
エンジニアリング事業
エンジニアリング事業につきましては、売上高が前年同期比1.4%減となりましたものの、自動車・重機関連等を中心に設備投資が昨年来堅調に推移した結果2,671,063千円となりました。セグメント利益については、売上原価率や経費については前年同期比ほぼ横ばいで推移したことから、減収によるものが大きく前年同期比4.0%減の189,300千円となりました。
①財政状態の状況の概要
2025/06/18 9:35
#8 設備投資等の概要
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
(2)エンジニアリング事業
当事業年度の主な設備投資は、システム関係を中心とし3,616千円の投資を実施しました。
2025/06/18 9:35
#9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
セラミックス事業においては、セラミックス製品の製造及び販売を行っており、製品の販売は、顧客に製品を引き渡した時点で収益を認識しております。ただし、国内向け販売については、出荷時点で収益を認識しております。
エンジニアリング事業は、加熱装置や計測機器その他商品を仕入れし販売を行っており、商品の販売は、顧客に製品を引き渡した時点又は顧客が検収した時点で収益を認識しております。
6 キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
2025/06/18 9:35

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