売上高
個別
- 2013年3月31日
- 22億3475万
- 2014年3月31日 +4.65%
- 23億3863万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- エンジニアリング事業は、製造工場を持たず、加熱装置や計測機器等を商品として仕入れし販売しております。2014/09/05 9:32
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2014/09/05 9:32 - #3 業績等の概要
- このような状況のもとで、当社は平成25年6月には「創業100周年」を迎え、この記念すべき年を祝うべく社員一同が努力の結果、前年度比増収を果たしましたものの、誠に遺憾ではございますが減益で終了いたしました。2014/09/05 9:32
この結果、受注面では期末にエンジニアリング事業で大型物件が入ったこともあり、前年度比12.8%増の8,493,184千円と大きく前年を上回り、売上高も7,908,956千円とこれも僅かではございますが、前年度比2.8%増収となりました。
損益面につきましても、前述いたしましたように売上高は増収になりましたものの、原燃料の高止まりの影響が大きく、営業利益は前年度比18.0%減益の346,660千円、経常利益は営業外費用として100周年記念行事費用47,750千円が加わり、同26.3%減益の326,777千円となりました。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 当事業年度の経営成績の分析2014/09/05 9:32
① 売上高
売上高は下記の如く、7,908,956千円となりました。