営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年12月31日
- 2億2137万
- 2014年12月31日 +6.08%
- 2億3483万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/02/12 9:47
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(単位:千円) 報告セグメント計 221,379 四半期損益計算書の営業利益 221,379
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/02/12 9:47
(単位:千円) 報告セグメント計 234,830 四半期損益計算書の営業利益 234,830 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、積極的な営業を展開しました結果、10月以降主力のセラミックス事業の業績が上向き傾向となり、セラミックス事業の売上高は前年同期比3.2%増収の4,252,227千円、エンジニアリング事業は前年同期比7.6%減収の1,544,893千円となりました。売上高合計は、前年同期比0.1%増収の5,797,121千円となりました。2015/02/12 9:47
利益面におきましても、セラミックス事業では増収に伴い工場の稼働率が上昇した影響もあり、営業利益は前年同期比16.7%増益の215,895千円となりました。エンジニアリング事業では大口の案件が第4四半期に集中する影響もあり前年同期比47.9%減益の18,934千円となりました。
この結果、営業利益は前年同期比6.1%増益の234,830千円となりました。経常利益は前年同期比32.8%増益の255,010千円となりました。四半期純利益は前年同期比52.5%増益の161,850千円となりました。