営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年12月31日
- 9億6001万
- 2019年12月31日 -44.61%
- 5億3175万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益の合計額は四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2020/02/13 9:25
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- (注)セグメント利益又は損失(△)の合計額は四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2020/02/13 9:25
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 損益面におきましても、セラミックス事業は売上・受注の減少に伴い工場稼働率が低調に推移したこと、また昨年度より生産効率改善、生産性向上及び次世代に向け老朽化した設備の更新等、積極的に設備投資を進めているため償却負担が増加した結果、セグメント利益は前年同期比41.0%減益の561,885千円となりました。エンジニアリング事業も組織改革による合理化等を進めておりますが減収の影響が大きく30,125千円のセグメント損失(前年同期8,078千円のセグメント利益)となりました。2020/02/13 9:25
この結果、営業利益は前年同期比44.6%減益の531,759千円、経常利益は前年同期比39.7%減益の597,021千円、四半期純利益も前年同期比40.4%減益の400,404千円となりました。
資産は、流動資産で現金及び預金、棚卸資産が増加しましたが売掛債権が減少したことにより前期末比0.8%減少し、固定資産では土地、機械及び装置等を取得しました結果、前期末比13.3%増となり資産合計では4.8%増の15,799,165千円となりました。