- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(表示方法の変更)
前事業年度において、「流動負債」の「電子記録債務」に含めていた「設備関係電子記録債務」は、重要性が増したため、当事業年度より独立掲記している。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っている。この結果、前事業年度の「電子記録債務」に表示していた435,394千円は、「電子記録債務」387,599千円、「設備関係電子記録債務」47,795千円として組替えしている。
2026/06/22 13:50- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(表示方法の変更)
前連結会計年度において、「流動負債」の「電子記録債務」に含めていた「設備関係電子記録債務」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記している。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っている。この結果、前連結会計年度の「電子記録債務」に表示していた590,757千円は、「電子記録債務」542,962千円、「設備関係電子記録債務」47,795千円として組替えている。
2026/06/22 13:50- #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
破産更生債権等は、受取手形や売掛金等の営業債権のうち、破産債権、更生債権その他これらに準ずる債権であり、個別に回収可能性を定期的に把握する体制としている。
営業債務である支払手形及び買掛金、電子記録債務は、そのほとんどが一年以内の支払期日である。短期借入金は主に営業取引に係る運転資金の確保を目的とした資金調達であり、長期借入金は主に設備投資を目的とした資金調達である。
(3)金融商品に係るリスク管理体制
2026/06/22 13:50