- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が123,223千円増加し、利益剰余金が123,223千円減少している。なお、変更による当事業年度の損益に与える影響は軽微である。
また、当事業年度の1株当りの純資産額及び1株当り当期純利益金額に与える影響も軽微である。
2015/07/02 15:27- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が123,223千円増加し、利益剰余金が123,223千円減少している。なお、変更による当連結会計年度の損益に与える影響は軽微である。
また、当連結会計年度の1株当りの純資産額および1株当り当期純利益金額に与える影響も軽微である。
2015/07/02 15:27- #3 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
・「事業分離等に関する会計基準」 (企業会計基準第7号 平成25年9月13日)
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」 (企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業統合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」 (企業会計基準適用指針第10号 平成25
2015/07/02 15:27- #4 業績等の概要
このような状況のもとで、当社グループ(当社、連結子会社及び持分法適用会社)は引き続き生産・物流コストの低減に取り組むとともに、売上の拡大と収益の確保に努めてきた。
この結果、当連結会計年度の業績は、売上高13,644,396千円(前年同期比32.0%増)、営業利益1,110,315千円(同178.2%増)、経常利益1,193,393千円(同123.3%増)、当期純利益は755,042千円(同179.2%増)となった。
セグメントの業績は次のとおりである。
2015/07/02 15:27- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3)経営成績の分析
当連結会計年度における売上高は13,644,396千円(前年同期比132.0%)、売上原価は10,789,675千円(同129.2%)、営業利益は1,110,315千円(同278.2%)、当期純利益は755,042千円(同279.2%)となった。前連結会計年度に比べ営業利益が増加しているのは、セメントおよび石材の販売量の増加による売上高の増加が主な要因である。
(4)経営成績に重要な影響を与える事象およびその対処について
2015/07/02 15:27- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注)3.1株当たり
当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりである。
| 前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) | 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) |
| 当期純利益(千円) | 270,351 | 755,042 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | - | - |
| 普通株式に係る当期純利益(千円) | 270,351 | 755,042 |
| 期中平均株式数(株) | 19,967,018 | 19,964,405 |
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