日本レヂボン(5389)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 12億7309万
- 2009年3月31日 -68.93%
- 3億9548万
- 2009年12月31日 -57.71%
- 1億6724万
- 2010年3月31日 +278%
- 6億3219万
- 2010年9月30日 -35.98%
- 4億473万
- 2010年12月31日 +6.45%
- 4億3081万
- 2011年3月31日 +83.4%
- 7億9012万
- 2011年9月30日 -61.16%
- 3億688万
- 2012年3月31日 +318.74%
- 12億8507万
- 2012年9月30日
- -4億2817万
- 2013年3月31日
- 1億2123万
- 2013年9月30日 +222.96%
- 3億9154万
- 2014年3月31日 +177.69%
- 10億8729万
- 2014年9月30日 -46.37%
- 5億8313万
有報情報
- #1 対処すべき課題(連結)
- (3) 財務体質の強化2014/06/26 12:44
業績向上、コスト削減により得られる営業活動によるキャッシュ・フローをさらに高め、有利子負債の計画的な削減に取り組んでおります。
(4) 組織・社員の活性化 - #2 業績等の概要
- 各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2014/06/26 12:44
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によって得られた資金は、前連結会計年度に比べ966,056千円増加して1,087,294千円となりました。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は7,799,455千円となり、前連結会計年度に比べ442,737千円増加いたしました。2014/06/26 12:44
主な要因は、国内砥石製造・販売事業において、営業活動によるキャッシュ・フローの増加により、現金及び預金が226,011千円増加、加えて今年4月からの消費税増税前の駆け込み需要により期末月売上が増加して、前連結会計年度に比べ売上債権が360,430千円増加したことによるものです。一方で売上拡大により、棚卸資産が89,757千円減少いたしました。
固定資産は8,733,015千円となり、前連結会計年度に比べ79,807千円増加いたしました。