日本レヂボン(5389)の支払手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 4億7674万
- 2009年3月31日 -27.3%
- 3億4661万
- 2010年3月31日 -20.01%
- 2億7724万
- 2011年3月31日 -51.27%
- 1億3510万
- 2012年3月31日 -1.93%
- 1億3249万
- 2013年3月31日 -88.29%
- 1551万
- 2014年3月31日 -97.96%
- 31万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が、期末残高に含まれております。2014/06/26 12:44
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 受取手形 166,999千円 ― 支払手形 6,438千円 ― - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形及び売掛金は顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、当社グループの与信管理規定に従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、主な取引先の信用状況を把握する体制としております。また、グローバルに事業を展開していることから生じている外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されておりますが、一部先物為替予約を利用してヘッジしております。投資有価証券である株式は市場価格の変動リスクに晒されておりますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、定期的に時価や財務状況を把握する体制としております。2014/06/26 12:44
営業債務である支払手形及び買掛金は、1年以内の支払期日であります。また、その一部には、原料等の輸入に伴う外貨建てのものがあり、為替の変動リスクに晒されておりますが、一部先物為替予約を利用してヘッジしております。
借入金のうち、短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金は主に設備投資に係る資金調達であります。このうち長期借入金の一部は変動金利であるため、金利の変動リスクに晒されておりますが、金利スワップ取引を利用してヘッジしております。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジ有効性評価の方法については、前述の連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4 会計処理基準に関する事項 (6)重要なヘッジ会計の方法」をご参照ください。