日本レヂボン(5389)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 635万
- 2009年3月31日 +220.98%
- 2040万
- 2010年3月31日 +16.14%
- 2370万
- 2011年3月31日 -23.3%
- 1817万
- 2012年3月31日 +999.99%
- 2億2298万
- 2013年3月31日 -20.8%
- 1億7659万
- 2014年3月31日 -30.79%
- 1億2221万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2 上記のほか、東京営業所(事務所352.18㎡)を連結子会社より賃借しております。2014/06/26 12:44
3 上記のその他は、工具、器具及び備品、建設仮勘定、ソフトウエアであります。
(2) 国内子会社 - #2 固定資産の減価償却の方法
- (2) 無形固定資産2014/06/26 12:44
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- うち有形固定資産が、7,919,651千円となり、31,222千円増加いたしました。主な要因は、海外砥石製造・販売事業のバーツ高円安による円貨への換算金額が増加したことによるものです。2014/06/26 12:44
無形固定資産はソフトウエアの減価償却等により35,516千円減少して、269,237千円となりました。
投資その他の資産は、投資有価証券の時価総額が増加したこと等により544,127千円となり84,102千円増加いたしました。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 定額法を採用しております。2014/06/26 12:44
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。