営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 3億5695万
- 2016年12月31日 -9.68%
- 3億2240万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループにおきましては、千葉工場で実施したドライヤー熱効率改善工事を下関工場に展開する等、各工場における生産体制を見直し、合理化・効率化対策を抜本的に推進しつつ、石膏ボードを中心にケイ酸カルシウム板、鋼製下地材等の拡販を通じて収益確保に取り組んでまいりました。2017/02/13 10:03
この結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高は226億70百万円(前年同四半期比2.3%増)、営業利益は3億22百万円(前年同四半期比9.7%減)、経常利益は3億17百万円(前年同四半期比11.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億20百万円(前年同四半期比73.0%減)となりました。
当社グループは、単一セグメントであるため、セグメントの業績は記載を省略しております。