有価証券報告書-第80期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
(追加情報)
従来、関係会社に対する将来の損失に備えるため、当該会社の財政状態及び回収可能性を勘案し必要額を関係会社損失引当金として計上しておりましたが、関係会社に対する債権毎に回収可能性を勘案し必要額を引き当てることとしたことから、当事業年度より関係会社に対する債権ごとに貸倒引当金を計上することとしております。
従来、関係会社に対する将来の損失に備えるため、当該会社の財政状態及び回収可能性を勘案し必要額を関係会社損失引当金として計上しておりましたが、関係会社に対する債権毎に回収可能性を勘案し必要額を引き当てることとしたことから、当事業年度より関係会社に対する債権ごとに貸倒引当金を計上することとしております。