- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が24,856千円減少し、繰越利益剰余金が16,061千円増加しております。なお、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響は軽微であります。
なお、当事業年度の1株当たり純資産額は1円10銭増加しております。
2015/06/25 13:32- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が24,856千円減少し、利益剰余金が16,061千円増加しております。なお、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。
なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額が1円10銭増加しております。
2015/06/25 13:32- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における固定負債の残高は、11億60百万円(前連結会計年度末は11億37百万円)となり、22百万円増加いたしました。
⑤ 純資産
当連結会計年度末における純資産の残高は、62億71百万円(前連結会計年度末は60億14百万円)となり、2億57百万円増加いたしました。増加の主なものは、利益剰余金の増加(前期比1億29百万円増)であります。
2015/06/25 13:32- #4 資産の評価基準及び評価方法
イ 時価のあるもの
……期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
ロ 時価のないもの
2015/06/25 13:32- #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
…………決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
2015/06/25 13:32- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
① 1株当たり
純資産額
| 前連結会計年度(平成26年3月31日) | 当連結会計年度(平成27年3月31日) |
| 純資産の部の合計額 | 6,014,064千円 | 6,271,725千円 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額 | - | - |
| 普通株式に係る期末の純資産額 | 6,014,064千円 | 6,271,725千円 |
② 1株当たり当期純利益金額
2015/06/25 13:32