- 5279
- 2026/09/10
- 時価
- 36億円
- PER 予
- 8.58倍
- 2010年以降
- 3.63-44.32倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.41倍
- 2010年以降
- 0.24-1.01倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.73%
- ROE 予
- 4.79%
- ROA 予
- 2.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日)2016/08/10 13:07
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※1 売上の季節的変動について2016/08/10 13:07
当社グループでは、通常の営業形態として、第4四半期連結会計期間の売上高は他の四半期連結会計期間の売上高と比べ著しく高くなっており、第1四半期から第3四半期までの各四半期連結会計期間と第4四半期連結会計期間の業績に季節的変動があります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループ(当社および子会社)は、販売部門においては、各支店に配置の営業推進部を中心に、提案営業ならびに民需開拓を推進し受注獲得に努めるとともに、東北地区における震災復興物件に向けた製品の供給や、連結子会社のエヌアイシー株式会社による関東地区での土木資材製品の拡販に注力いたしました。また、生産部門においては、生産性の向上をより一層推進するとともに、生産子会社ならびに協力会社との連携を強化して、更なる原価の低減を図るなど、グループ一丸となって収益の向上に努めてまいりました。2016/08/10 13:07
当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は26億61百万円(前年同期比0.1%増)、損益面では、営業損失は57百万円(前年同四半期は35百万円の損失)、経常損失は44百万円(前年同四半期は21百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は34百万円(前年同四半期は30百万円の損失)となりました。
セグメント別の状況は、次のとおりであります。