- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日)
2016/08/10 13:07- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注) セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
2016/08/10 13:07- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況のもと、当社グループ(当社および子会社)は、販売部門においては、各支店に配置の営業推進部を中心に、提案営業ならびに民需開拓を推進し受注獲得に努めるとともに、東北地区における震災復興物件に向けた製品の供給や、連結子会社のエヌアイシー株式会社による関東地区での土木資材製品の拡販に注力いたしました。また、生産部門においては、生産性の向上をより一層推進するとともに、生産子会社ならびに協力会社との連携を強化して、更なる原価の低減を図るなど、グループ一丸となって収益の向上に努めてまいりました。
当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は26億61百万円(前年同期比0.1%増)、損益面では、営業損失は57百万円(前年同四半期は35百万円の損失)、経常損失は44百万円(前年同四半期は21百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は34百万円(前年同四半期は30百万円の損失)となりました。
セグメント別の状況は、次のとおりであります。
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