- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日)
2018/08/10 13:32- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注) セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
2018/08/10 13:32- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況のもと、当社グループ(当社および子会社)は、販売部門においては、各支店に配置の営業推進部を中心に役所やコンサルに向けた提案営業を鋭意推進するとともに、民需開拓にも注力するなど、受注獲得に努めてまいりました。また、採算性の向上に向けて、高付加価値の製品の拡販にも注力いたしました。一方、生産部門においては、生産性の向上をより一層推進するとともに、生産子会社ならびに協力会社との連携を強化しながら更なる原価の低減を推し進めるなど、グループ一丸となって収益の向上に努めてまいりました。
当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は21億74百万円(前年同期比19.7%減)、損益面では、営業損失は97百万円(前年同四半期は59百万円の損失)、経常損失は80百万円(前年同四半期は46百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は64百万円(前年同四半期は43百万円の損失)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。
2018/08/10 13:32