ヨシコン(5280)の売上高 - 賃貸・管理事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 13億2852万
- 2014年3月31日 -4.82%
- 12億6451万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/06/26 15:07
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (千円) 13,347,436 29,123,494 税金等調整前中間(当期)純利益 (千円) 1,896,735 4,169,161 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「レジデンス事業」は、マンションや戸建住宅の企画販売、「不動産開発事業」は、宅地分譲の企画販売や商工業・物流施設の誘致開発などを行っております。「賃貸・管理等事業」は、マンション・商工業施設・駐車場物件などの賃貸や分譲マンションの管理及び設計・工事などを行っております。「マテリアル事業」は、土木用・建築用コンクリート製品やPC部材の販売などを行っております。2026/06/26 15:07
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2026/06/26 15:07
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 合同会社ピタゴラス 5,388,000 不動産開発事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2026/06/26 15:07 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2026/06/26 15:07
(単位:千円)売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 30,357,319 32,085,070 「その他」の区分の売上高 46,832 41,403 セグメント間取引消去 △2,929,223 △3,002,979 連結財務諸表の売上高 27,474,927 29,123,494
- #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2026/06/26 15:07 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設土木業界に属するマテリアル事業分野では、工場設備を有しないファブレスの考えを基礎とし、製品企画などを強みとする営業活動を実施してまいりました。2026/06/26 15:07
この結果、当連結会計年度の売上高は291億23百万円(前連結会計年度比6.0%増)、営業利益は39億3百万円(前連結会計年度比16.6%減)、経常利益は41億66百万円(前連結会計年度比11.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は26億61百万円(前連結会計年度比11.8%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #8 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、静岡県内において、賃貸用のマンション・アパート、商業施設ビル及び駐車場を有しております。2026/06/26 15:07
2025年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は35,046千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
2026年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は52,362千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。 - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ① 当連結会計年度に係る連結財務諸表に計上した金額2026/06/26 15:07
② 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する理解に資する情報(単位:千円) 前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 一定の期間にわたり充足される履行義務に係る工事契約の売上高 1,404,159 4,318,872 一定の期間にわたり充足される履行義務に係る工事契約の売上原価 1,204,077 3,832,252
請負工事契約において、一定の期間にわたり充足される履行義務については、工事原価総額を基礎として当連結会計年度末までの実際発生原価額に応じた工事進捗度に工事収益総額を乗じて算定しています。 - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/06/26 15:07
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。