5280 ヨシコン

5280
2026/04/21
時価
205億円
PER 予
5.64倍
2010年以降
2.42-11.05倍
(2010-2025年)
PBR
0.63倍
2010年以降
0.17-1.17倍
(2010-2025年)
配当 予
3.12%
ROE 予
11.19%
ROA 予
6.6%
資料
Link
CSV,JSON

ヨシコン(5280)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - レジデンス事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
10億7079万
2013年6月30日 -97.43%
2750万
2013年9月30日
-684万
2013年12月31日 -310.39%
-2808万
2014年3月31日
7億1739万
2014年6月30日 -97%
2155万
2014年9月30日 +296.49%
8544万
2014年12月31日 +106.62%
1億7654万
2015年3月31日 +795.71%
15億8129万
2015年6月30日 -92.86%
1億1298万
2015年9月30日 +156.69%
2億9001万
2015年12月31日 +100.65%
5億8191万
2016年3月31日 +49.78%
8億7158万
2016年6月30日
-3673万
2016年9月30日
3565万
2016年12月31日
-8828万
2017年3月31日
6億7153万
2017年6月30日
-273万
2017年9月30日
10億4933万
2017年12月31日 +13.38%
11億8977万
2018年3月31日 +27.29%
15億1440万
2018年6月30日 -91.68%
1億2599万
2018年9月30日 +63.11%
2億550万
2018年12月31日 +23.61%
2億5402万
2019年3月31日 +86.68%
4億7422万
2019年6月30日
-11万
2019年9月30日
687万
2019年12月31日 +953.54%
7245万
2020年3月31日 +162.25%
1億9000万
2020年6月30日 -87.15%
2442万
2020年9月30日 +80.01%
4396万
2020年12月31日 +34.23%
5901万
2021年3月31日 +789.22%
5億2472万
2021年6月30日 -98.29%
896万
2021年9月30日 +85.94%
1667万
2021年12月31日 -51.43%
810万
2022年3月31日 +16.4%
942万
2022年6月30日 +999.99%
7億7710万
2022年9月30日 -0.07%
7億7656万
2022年12月31日 -0.61%
7億7182万
2023年3月31日 -0.36%
7億6901万
2023年6月30日
-3527万
2023年9月30日 -113.9%
-7544万
2023年12月31日 -50.21%
-1億1333万
2024年3月31日
1億3736万
2024年9月30日
-8403万
2025年3月31日
16億8063万
2025年9月30日 -98.54%
2458万

有報情報

#1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
内部統制システム及びリスク管理体制につきましては、取締役会において必要な事項を都度協議し、決定しております。また、グループ会社経営管理基本方針を定め、子会社管理規程に従い、当社への決裁・報告制度による子会社経営の管理を行っております。
牽制機能として、経理部門、総務部門を含む経営管理部とレジデンス事業、不動産開発事業、賃貸・管理等事業及びマテリアル事業の各業務部門との相互牽制機能を強化するため完全分離しております。また必要に応じて組織規程や職務権限規程などの社内規程の見直しを実施し、内部監査室により各部門の内部監査を実施することとしております。
弁護士の関与については、弁護士事務所と顧問契約を締結し、必要に応じてアドバイスを受けております。
2025/06/26 13:45
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(1) 報告セグメントの決定方法
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び事業を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。当社は、本社に製品・サービス別の事業部門を置き、各事業部門は各々包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。したがって、当社は事業部門を基礎とした製品・サービス別セグメントから構成されており、不動産関連の「レジデンス事業」、「不動産開発事業」、「賃貸・管理等事業」及び「マテリアル事業」の計4つを報告セグメントとしております。
(2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類
2025/06/26 13:45
#3 会計方針に関する事項(連結)
(4)重要な収益及び費用の計上基準
(イ)レジデンス事業
レジデンス事業は、用地の仕入から施工まで行ったマンションの各分譲住戸を販売またはマンションを一棟販売する事業であり、不動産売買契約に基づき顧客へ住戸を引き渡す義務を負っております。当該履行義務は物件が引き渡される一時点で充足されるものであり、引渡時点において収益を計上しております。主な顧客は一般消費者またはマンションデベロッパー等であります。取引価格は不動産売買契約により決定され、主に契約締結時に売買代金の一部を手付金として受領し、物件引渡時に残代金の支払いを受けております。なお、変動対価等を含む売上収益の額に重要性はありません。また、約束した対価の金額に重要な金融要素は含まれておりません。
2025/06/26 13:45
#4 固定資産除却損の注記(連結)
※5 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
本社設備の除却-千円710千円
レジデンス事業の設備の除却-千円37,804千円
その他200千円118千円
2025/06/26 13:45
#5 従業員の状況(連結)
2025年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(名)
レジデンス事業5
(0)
(注) 1 従業員数は就業人員であり、臨時従業員は( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。
2 臨時従業員には、季節工、パートタイマー及び嘱託契約の従業員を含み、派遣社員を除いております。
2025/06/26 13:45
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
セグメントごとの見通しを示すと次のとおりであります。
<レジデンス事業>レジデンス事業におきましては、少子高齢化など様々な社会の変化に対応した新規分譲マンションの提供を積極的に行ってまいります。また、中長期的な視点で事業用地の取得に注力し、自社開発を積極的に進めてまいります。加えて営業エリア拡大の取組みを実施してまいります。
<不動産開発事業>不動産開発事業におきましては、街づくり開発のための企業誘致物件や大型商業店舗誘致物件、分譲宅地物件などの開発不動産物件を積極的に確保し、ニーズに合致した商工業・物流施設の誘致及び複合開発住宅団地や優良田園住宅などの企画力を武器に開発・販売を行ってまいります。また、不動産証券化事業への取組み強化として、上場不動産投資法人に向けての収益不動産の開発・獲得・供給を積極的に行ってまいります。
2025/06/26 13:45
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
セグメントの業績は次のとおりであります。
<レジデンス事業>レジデンス事業におきましては、新規分譲マンションの引渡しが実現し、大幅な増収増益となりました。この結果、売上高は80億48百万円(前連結会計年度比186.8%増)、セグメント利益(営業利益)は16億80百万円(前連結会計年度比-%増)となりました。
<不動産開発事業>不動産開発事業におきましては、不動産案件の引渡しが堅調に推移したものの、わずかながら減収減益となりました。この結果、売上高は152億71百万円(前連結会計年度比3.7%減)、セグメント利益(営業利益)は31億52百万円(前連結会計年度比2.8%減)となりました。
2025/06/26 13:45
#8 設備投資等の概要
セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。
(1) レジデンス事業
当連結会計年度の主な設備投資は、マンションのモデルルーム建設など73百万円の投資を実施しました。
2025/06/26 13:45
#9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(イ)レジデンス事業
レジデンス事業は、用地の仕入から施工まで行ったマンションの各分譲住戸を販売またはマンションを一棟販売する事業であり、不動産売買契約に基づき顧客へ住戸を引き渡す義務を負っております。当該履行義務は物件が引き渡される一時点で充足されるものであり、引渡時点において収益を計上しております。主な顧客は一般消費者またはマンションデベロッパー等であります。取引価格は不動産売買契約により決定され、主に契約締結時に売買代金の一部を手付金として受領し、物件引渡時に残代金の支払いを受けております。なお、変動対価等を含む売上収益の額に重要性はありません。また、約束した対価の金額に重要な金融要素は含まれておりません。
(ロ)不動産開発事業
2025/06/26 13:45
#10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(1) レジデンス事業
レジデンス事業は、用地の仕入から施工まで行ったマンションの各分譲住戸を販売またはマンションを一棟販売する事業であり、不動産売買契約に基づき顧客へ住戸を引き渡す義務を負っております。当該履行義務は物件が引き渡される一時点で充足されるものであり、引渡時点において収益を計上しております。主な顧客は一般消費者またはマンションデベロッパー等であります。取引価格は不動産売買契約により決定され、主に契約締結時に売買代金の一部を手付金として受領し、物件引渡時に残代金の支払いを受けております。なお、変動対価等を含む売上収益の額に重要性はありません。また、約束した対価の金額に重要な金融要素は含まれておりません。
(2) 不動産開発事業
2025/06/26 13:45

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。