営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年9月30日
- -8875万
- 2023年9月30日
- 7465万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売費及び一般管理費におきましては、継続的なコスト削減を行い、前年同四半期比10.5%減の736百万円となりました。2023/11/06 9:45
以上の結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高3,219百万円(前年同四半期比7.5%減)、営業利益74百万円(前年同四半期営業損失88百万円)、経常利益149百万円(前年同四半期経常損失55百万円)、四半期純利益98百万円(前年同四半期純損失43百万円)の減収増益となりました。
利益率は前年同四半期比で改善いたしましたが、依然としてロシアのウクライナ侵攻前の水準に満たないこと、今後も国際情勢の不安定化と資源・資材価格の高騰が見込まれることから、引き続き生産性向上と継続的なコスト削減に取り組み、適正取引価格の浸透に注力して参ります。