- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における半期情報等
| 中間会計期間 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | 3,590,069 | 6,815,170 |
| 税引前中間(当期)純利益(千円) | 355,657 | 210,545 |
2025/06/25 10:32- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2025/06/25 10:32- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2025/06/25 10:32- #4 事業等のリスク
② 経営成績の季節的変動について
当社の売上高は、季節的に見て、冬場の1・2月は住宅着工の不需要時となりますので通常月に比べ低くなる傾向があります。
③ 燃料価格の変動について
2025/06/25 10:32- #5 収益認識関係、財務諸表(連結)
(単位:千円)
| 売上高 |
| 製品 | 5,828,326 |
| 商品 | 400,384 |
| 工事売上 | 140,334 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 6,369,045 |
| その他の収益 | - |
| 外部顧客への売上高 | 6,369,045 |
当事業年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
(単位:千円)
2025/06/25 10:32- #6 売上高、地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2025/06/25 10:32- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、当業界におきましては、持家着工戸数が前年同様依然として低水準で推移しており、物流コストや人件費高騰も建築コスト上昇を後押しし、高価格帯の注文住宅の需要減退要因となり、他素材と比較して高付加価値な屋根材である粘土瓦にとっては厳しい状況が継続しております。
このような経営環境のもと、当社では、2024年7月より製品価格の改定を実施し、適正取引価格の浸透を図る一方、住宅会社への新規採用など、営業活動を推進した結果、売上高につきましては、前年同期比7.0%増の6,815百万円となりました。
一方、損益面につきましては、各種物価上昇の影響から、前年同期比で原材料・エネルギーコストを中心とした費用増が幅広く製造原価を押し上げたことに加え、人材確保や教育研修といった人的投資の増加がありましたが、販売量に応じた柔軟な生産体制、人員の適正配置やエネルギー利用の最適化といった生産性向上に努めつつ、製品品質の向上や歩留改善にも引き続き注力して参りました。
2025/06/25 10:32- #8 製品及びサービスごとの情報
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2025/06/25 10:32- #9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
② 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定
減損損失を認識するかどうかの判定及び使用価値の算定において用いられる将来キャッシュ・フローについては、取締役会で承認された事業計画を基に算定し、主要な仮定として事業計画における売上高及び営業利益の将来予測が含まれております。
③ 翌事業年度の財務諸表に与える影響
2025/06/25 10:32- #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)顧客との契約から生じる収益を分解した情報」 に記載しております。
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