- 資料
- 有報資料
- 大量保有(5%ルール)
- 法人情報
- 2290001045328
- Link
流動負債
連結
- 2022年3月31日
- 952億1200万
- 2023年3月31日 +90.16%
- 1810億5800万
個別
- 2022年3月31日
- 531億1000万
- 2023年3月31日 +10.87%
- 588億8500万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2023/07/19 10:00
7 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 132,521 百万円 資産合計 163,593 流動負債 82,384 固定負債 8,865
- #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに大豊建設㈱他8社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2023/07/19 10:00
流動資産 132,521 百万円 のれん 6,091 流動負債 △82,384 固定負債 △8,865 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② キャッシュ・フローの状況2023/07/19 10:00
当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローは、減価償却費が増加し、また、前連結会計年度で発生した負ののれん発生益が当連結会計年度は発生しませんでしたが、税金等調整前当期純利益の減少、持分法投資利益の増加、売上債権の増加及びその他の流動負債の減少等により前年同期に比べ31,159百万円減少し8,290百万円の支出となりました。投資活動によるキャッシュ・フローは、投資有価証券の売却による収入の減少がありましたが、有形固定資産の取得による支出の減少、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出の減少及び長期貸付金の回収による収入の増加等により前年同期に比べ3,256百万円増加し16,502百万円の支出となりました。また、財務活動によるキャッシュ・フローは、主に長期・短期借入金の増減の影響により前年同期に比べ14,682百万円増加し32,153百万円の収入となりました。
当連結会計年度末の現金及び現金同等物は、前年同期に比べ7,949百万円増加し、102,321百万円となりました。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2023/07/19 10:00
前連結会計年度において、「流動負債」の「その他」に含めて表示していた「契約負債」、「預り金」、「完成工事補償引当金」及び「工事損失引当金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において「流動負債」の「その他」に表示していた21,224百万円は、「契約負債」414百万円、「預り金」4,115百万円、「完成工事補償引当金」25百万円、「工事損失引当金」168百万円、「その他」16,500百万円として組替えております。