当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年3月31日
- 25億8579万
- 2015年3月31日 -65.81%
- 8億8412万
個別
- 2014年3月31日
- 17億8528万
- 2015年3月31日 -19.46%
- 14億3783万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2015/06/25 16:25
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) 28.98 32.22 51.37 △40.98 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
非連結子会社の名称
MARUWA ELECTRONICS(HK)CO.,LIMITED、Maruwa Trading Sdn.Bhd.、Maruwa Electronics (Beijing)Co., Ltd.、株式会社MARUWA CERAMIC、他3社
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模会社であり、総資産、売上高、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2015/06/25 16:25 - #3 業績等の概要
- 一方、照明機器事業分野では、道路灯を含め公共関連照明の引き合いは好調に推移し、YAMAGIWA照明に関しても体質強化の成果は着実に出てきておりますが、市場環境変化および消費増税を含めた想定以上の事業環境の変化により、大変厳しい状況で推移しました。2015/06/25 16:25
以上のことから、当連結会計年度における売上高は32,811百万円(前期比2.0%減)、営業利益は2,404百万円(前期比28.2%減)、経常利益は2,841百万円(前期比22.1%減)となりました。当期純利益は、次期以降の収益改善の取り組みとして、生産設備の適正化への構造改革などを行ったことから一時的に収益を圧迫し、884百万円(前期比65.8%減)となりました。
セラミック部品事業 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑥当期純利益2015/06/25 16:25
当期純利益は、884百万円(前期比65.8%減)となりました。1株当たり当期純利益は、71円59銭(前連結会計年度は209円60銭)となりました。
(3)資本の財源および資金の流動性についての分析 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/06/25 16:25
(注) 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり純資産額 3,239.88円 3,319.58円 1株当たり当期純利益金額 209.60円 71.59円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 209.50円 71.58円
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり当期純利益金額 当期純利益金額(千円) 2,585,791 884,127 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る当期純利益金額(千円) 2,585,791 884,127 期中平均株式数(千株) 12,337 12,350 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 当期純利益調整額(千円) - - 普通株式増加数(千株) 6 1 (うち新株予約権(千株)) (6) (1) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式の概要 ─────── ───────