- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△938,836千円には、セグメント間取引消去24,712千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△963,548千円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない販売管理費及び一般管理費であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産の調整額7,568,259千円は各報告セグメントに配分していない全社資産です。その内容は、親会社の現金及び預金、投資有価証券等、及び管理部門にかかる資産であります。
2016/06/24 16:29- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/06/24 16:29
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載の方法と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2016/06/24 16:29- #4 業績等の概要
このような経済情勢の中、当社グループにおきましてはセラミック部品事業分野の新たな差別化製品が好調に推移し、また照明機器事業分野では収益性を軸にした営業活動の成果が現れてきました。さらに、昨年より進めてまいりました新商品群の付加価値化や組織の見直しなどにより、収益が改善されました。
以上のことから、当連結会計年度における売上高は30,578百万円(前期比6.8%減)、営業利益は3,812百万円(前期比58.6%増)、経常利益は3,702百万円(前期比30.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,287百万円(前期比158.7%増)となりました。
セラミック部品事業
2016/06/24 16:29- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
③営業利益
営業利益は、3,812百万円(前期比58.6%増)となりました。
④経常利益
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