有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済情勢の中、当社グループにおいてはセラミック部品事業分野の差別化製品を応用した通信関連市場や半導体製造装置向け製品が堅調に推移しました。照明機器事業分野では、収益性を重視した受注活動の取り組みや費用の削減などにより大幅に改善し、想定を超える結果となりました。2017/02/14 10:15
当第3四半期連結累計期間の売上高は23,335百万円(前年同期比4.6%増)、営業利益は3,594百万円(前年同期比40.4%増)、経常利益は3,611百万円(前年同期比38.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,215百万円(前年同期比33.1%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。