- 5284
- 2026/09/25
- 時価
- 140億円
- PER 予
- 5.99倍
- 2010年以降
- 0.96-12.37倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.01倍
- 2010年以降
- 0.2-1.4倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.03%
- ROE 予
- 16.77%
- ROA 予
- 10.88%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ヤマウ HD(5284)の売上高 - コンクリート構造物の点検・調査事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 9241万
- 2014年12月31日 -33.12%
- 6180万
- 2015年12月31日 +98.04%
- 1億2239万
- 2016年12月31日 +2.88%
- 1億2592万
- 2017年12月31日 +12.45%
- 1億4159万
- 2018年12月31日 +79.35%
- 2億5395万
- 2019年12月31日 -10.25%
- 2億2790万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/13 13:20
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 売上高の季節的変動2024/02/13 13:20
前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)及び当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境下で当社グループでは、2021年4月から2024年3月までを計画期間とする「中期経営計画Ⅵ」を策定し、ヤマウグループが将来に亘って安定的な成長を続けるための経営・収益基盤のさらなる見直しと徹底的な強化の時間と位置付けると共に、持続的な成長を支え、加速するためのグループシナジー発揮の土台整備を推進してまいりました。2024/02/13 13:20
その結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は136億54百万円(前年同四半期比8.6%増)、営業利益が18億17百万円(前年同四半期比59.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益が12億36百万円(前年同四半期比59.6%増)となりました。
セグメントの経営成績を示すと次のとおりであります。