ヤマウ HD(5284)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産事業の推移 - 全期間
連結
- 2017年6月30日
- 566万
- 2017年12月31日 +265.86%
- 2072万
- 2018年3月31日 +36.76%
- 2834万
- 2018年6月30日 -78.68%
- 604万
- 2018年9月30日 +123.68%
- 1351万
- 2018年12月31日 +54.98%
- 2094万
- 2019年3月31日 +41.59%
- 2965万
- 2019年6月30日 -72.83%
- 805万
- 2019年9月30日 +100.24%
- 1613万
- 2019年12月31日 +55.72%
- 2512万
- 2020年3月31日 +36.13%
- 3419万
- 2020年6月30日 -76.6%
- 800万
- 2020年9月30日 +105.71%
- 1646万
- 2020年12月31日 +40.16%
- 2307万
- 2021年3月31日 +20.29%
- 2776万
- 2021年6月30日 +34.67%
- 3738万
- 2021年9月30日 +98.01%
- 7402万
- 2021年12月31日 +54.37%
- 1億1427万
- 2022年3月31日 +35.74%
- 1億5511万
- 2022年6月30日 -74.31%
- 3984万
- 2022年9月30日 +97.29%
- 7860万
- 2022年12月31日 +50.1%
- 1億1798万
- 2023年3月31日 +33.9%
- 1億5797万
- 2023年6月30日 -75.18%
- 3920万
- 2023年9月30日 +100.27%
- 7851万
- 2023年12月31日 +57.26%
- 1億2347万
- 2024年3月31日 +33%
- 1億6421万
- 2024年9月30日 -51.43%
- 7975万
- 2025年3月31日 +52.89%
- 1億2193万
- 2025年9月30日 -32.23%
- 8263万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/06/25 15:35
当社グループは、製品・サービス別のセグメントから構成されており、「コンクリート製品製造・販売事業」、「水門・堰の製造及び施工並びに保守事業」、「地質調査・コンサルタント業務及び土木工事事業」、「橋梁・高架道路用伸縮装置の製造・販売・設置工事事業」、「コンクリート構造物の点検・調査、補修工事事業」、「情報機器の販売及び保守事業」及び「不動産事業」の7つを報告セグメントとしております。
(2)各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類 - #2 事業の内容
- 3 【事業の内容】2025/06/25 15:35
当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(ヤマウホールディングス株式会社)及び連結子会社8社(株式会社ヤマウ、メック株式会社、光洋システム機器株式会社、大分フジ株式会社、開成工業株式会社、大栄開発株式会社、株式会社熊本ヤマウ、中外道路株式会社)で構成されており、土木製品、景観製品、レジンコンクリート製品から構成されるコンクリート製品製造・販売を主な事業内容とし、更に水門・堰の製造及び施工並びに保守事業、地質調査・コンサルタント業務及び土木工事業、情報機器の販売及び保守事業、コンクリート構造物の点検・調査、補修工事事業、橋梁・高架道路用伸縮装置の製造・販売・設置工事事業、不動産事業に取り組んでおります。
なお、当社は特定上場会社等に該当し、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準のうち、上場会社の規模との対比で定められる数値基準については、連結ベースの計数に基づいて判断することとなります。 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/06/25 15:35
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)コンクリート構造物の点検・調査、補修工事事業 情報機器の販売及び保守事業 不動産事業 合計 売上高 一時点で移転される財 ― 153,974 ― 10,241,567 一定の期間にわたり移転される財 1,029,240 ― ― 9,431,849 顧客との契約から生じる収益 1,029,240 153,974 ― 19,673,416 その他の収益 ― ― 71,818 71,818 外部顧客への売上高 1,029,240 153,974 71,818 19,745,234
(単位:千円) - #4 従業員の状況(連結)
- 2025年3月31日現在2025/06/25 15:35
(注) 1 従業員数は、当社グループから当社グループ外への出向者を除き、当社グループ外から当社グループへの出向者を含む就業人員数であります。セグメントの名称 従業員数(名) 情報機器の販売及び保守事業 6 不動産事業 ― 全社共通 19
2 全社共通は、人事総務及び財務経理等の管理部門の従業員であります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度においては、情報機器の販売及び保守事業の売上高は2億10百万円(前年同期比26.3%増)、セグメント利益(営業利益)は42百万円(前年同期比19.7%増)となりました。2025/06/25 15:35
(不動産事業)
不動産事業の売上は、主に不動産の賃貸によるものであります。