無形固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 14億3773万
- 2022年3月31日 -11.29%
- 12億7538万
個別
- 2021年3月31日
- 2488万
- 2022年3月31日 -88.85%
- 277万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2022/11/08 16:15
(注)1.調整額は、以下のとおりであります。コンクリート製品製造・販売事業 水門・堰の製造及び施工並びに保守事業 地質調査・コンサルタント業務及び土木工事事業 コンクリート構造物の点検・調査、補修工事事業 減価償却費 559,798 49,605 24,273 2,077 有形固定資産及び無形固定資産の増加額(注)3 658,639 123,621 21,170 2,599 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、コンクリート製品製造・販売事業における生産設備(機械装置及び運搬具並びに工具、器具及び備品)であります。2022/11/08 16:15
・無形固定資産
主として、コンクリート製品製造・販売事業における販売管理用ソフトウエアであります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
通常の販売目的で保有する棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
a商品・製品・仕掛品・原材料
…主に総平均法
b貯蔵品
…最終仕入原価法
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産除く)
主に定率法(但し、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物
7年~50年
機械装置
12年2022/11/08 16:15 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて2.3%増加し、156億78百万円となりました。これは、主として、仕掛品が5億34百万円減少し、電子記録債権が5億68百万円、その他流動資産が3億20百万円それぞれ増加したことによるものであります。2022/11/08 16:15
固定資産は、前連結会計年度末に比べて0.4%減少し、74億55百万円となりました。これは主として、有形固定資産が1億23百万円、投資その他の資産が10百万円それぞれ増加し、無形固定資産が1億62百万円減少したことによるものであります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて1.4%増加し、231億33百万円となりました。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 12年2022/11/08 16:15
②無形固定資産(リース資産除く)
定額法 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 12年2022/11/08 16:15
(2) 無形固定資産(リース資産除く)
定額法