のれん
連結
- 2023年3月31日
- 6億2624万
- 2023年12月31日 -10.71%
- 5億5915万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/13 13:20
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれんに関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2024/02/13 13:20
前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 減価償却費 479,869千円 500,099千円 のれんの償却額 67,098千円 67,098千円 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれんに関する情報2024/02/13 13:20
該当事項はありません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 橋梁、高架道路用伸縮装置の製造・販売・設置工事事業の売上は、主に橋梁、高架道路用伸縮装置の製造・販売・設置工事によるものであります。2024/02/13 13:20
当第3四半期連結累計期間においては、高架道路用伸縮装置の製造・販売・設置工事事業の売上高は、製品販売の特需があったことや、受注増及び天候に恵まれ工事が順調に進捗したこと等により、25億50百万円(前年同四半期比21.8%増)、のれん償却後のセグメント利益(営業利益)は3億円(前年同四半期比194.1%増)となりました。
(コンクリート構造物の点検・調査、補修工事事業)