半期報告書-第64期(平成30年7月1日-平成31年6月30日)
(追加情報)
税金費用の計算方法の変更
中間会計期間における税金費用については、従来、年度決算と同様の方法により計算していましたが、当中間会計期間より年度の実効税率を合理的に見積もり、税引前中間純利益に当該見積実効税率を乗じて計算する方法に変更しています。この変更は、当中間会計期間において減資を行ったことにより当事業年度から外形標準課税の適用外となることが見込まれることから決算手続きを改め、税金費用の計算方法を見直したものです。この変更による影響は軽微です。
税金費用の計算方法の変更
中間会計期間における税金費用については、従来、年度決算と同様の方法により計算していましたが、当中間会計期間より年度の実効税率を合理的に見積もり、税引前中間純利益に当該見積実効税率を乗じて計算する方法に変更しています。この変更は、当中間会計期間において減資を行ったことにより当事業年度から外形標準課税の適用外となることが見込まれることから決算手続きを改め、税金費用の計算方法を見直したものです。この変更による影響は軽微です。