中山製鋼所(5408)の外部顧客への売上高 - エンジニアリングの推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 1億9900万
- 2014年6月30日 +38.19%
- 2億7500万
- 2015年6月30日 +32.73%
- 3億6500万
- 2016年6月30日 -35.07%
- 2億3700万
- 2017年6月30日 -9.28%
- 2億1500万
- 2018年6月30日 +13.49%
- 2億4400万
- 2019年6月30日 +9.02%
- 2億6600万
- 2020年6月30日 -8.27%
- 2億4400万
- 2021年6月30日 +3.69%
- 2億5300万
- 2022年6月30日 +47.04%
- 3億7200万
- 2023年6月30日 -20.16%
- 2億9700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 鉄鋼につきましては、鋼材販売数量の減少や、電力・ガスなどのエネルギー価格の上昇によるコストアップはあったものの、鋼材販売価格の上昇に加え主原料であるスクラップ価格が下落したことにより前年同期比でスプレッドが改善しましたので、減収増益となりました。これらの結果、売上高は468億77百万円(前年同期比2億85百万円減)、経常利益は37億18百万円(前年同期比5億90百万円の増益)となりました。2023/08/10 10:44
エンジニアリングにつきましては、鋳機部門の受注が減少したことなどにより、売上高は2億97百万円(前年同期比74百万円減)、経常損益は47百万円の損失(前年同期比20百万円の減益)となりました。
不動産につきましては、賃貸収入を中心に安定した収益を確保し、売上高は2億55百万円(前年同期比6百万円減)、経常利益は1億81百万円(前年同期比5百万円の増益)となりました。