負ののれん
連結
- 2014年3月31日
- 13億100万
- 2014年12月31日 -10.68%
- 11億6200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントごとののれん等に関する情報2015/02/13 13:02
(重要な負ののれん発生益)
- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及び負ののれんの償却額は、次のとおりであります。2015/02/13 13:02
前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) 減価償却費 1,083百万円 1,158百万円 負ののれんの償却額 △139 △139 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 告セグメントごとののれん等に関する情報2015/02/13 13:02
(重要な負ののれん発生益)
- #4 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
- 主資本の著しい変動2015/02/13 13:02
平成25年7月9日を効力発生日として、当社を株式交換完全親会社、中山三星建材株式会社、中山通商株式会社、三星商事株式会社、三星海運株式会社及び三泉シヤー株式会社を株式交換完全子会社とする株式交換を行ったことにより、負ののれん発生益7,031百万円を特別利益に計上したことで同額の利益剰余金が増加し、さらに資本剰余金は4,653百万円増加しました。
また、当社は平成25年8月27日付で関係金融機関等より60,209百万円の債務免除を受け、債務免除益60,209百万円を特別利益に計上したことにより、同額の利益剰余金が増加しております。