経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 8400万
- 2015年6月30日 +28.57%
- 1億800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/08/12 11:21
(注)全社営業外損益は、主に報告セグメントに帰属しない営業外収益と営業外費用の差額であります。利益又は損失 金 額(百万円) 全社営業外損益(注) △97 四半期連結損益計算書の経常利益 727
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/08/12 11:21
(注)全社営業外損益は、主に報告セグメントに帰属しない営業外収益と営業外費用の差額であります。利益又は損失 金 額(百万円) 全社営業外損益(注) △4 四半期連結損益計算書の経常利益 886 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間における各セグメントの業績は、次のとおりであります。2015/08/12 11:21
鉄鋼につきましては、鋼材販売数量の減少及び販売価格の下落により売上高は減少しましたが、主原料であるスクラップや購入鋼片の価格が前年同期に比べて下落したことなどにより、若干ながら増益となりました。これらの結果、売上高は321億2百万円(前年同期比38億86百万円減)、経常利益は7億87百万円(前年同期比32百万円の増益)となりました。
エンジニアリングにつきましては、鋳造ロールや魚礁の売上高が増加しましたが、ほぼ前年同期並みの利益となり、売上高は3億65百万円(前年同期比89百万円増)、経常損益は0百万円の損失(前年同期比3百万円の増益)となりました。