流動負債
連結
- 2014年3月31日
- 273億300万
- 2015年3月31日 +0.11%
- 273億3300万
個別
- 2014年3月31日
- 174億3700万
- 2015年3月31日 +4.03%
- 181億3900万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/11/11 15:20
前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 繰延税金資産(流動資産)合計 ― 227 繰延税金負債(流動負債) 前払費用 △13 △3 繰延税金負債(流動負債)合計 △13 △3 繰延税金資産(流動資産)の純額 ― 223 繰延税金負債(流動負債)の純額 △13 ― - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/11/11 15:20
前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 繰延税金資産(流動資産)合計 179 550 繰延税金負債(流動負債) 前払費用 △13 △3 その他 △1 ― 繰延税金負債(流動負債)合計 △20 △7 繰延税金資産(流動資産)の純額 159 543 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定資産の残高は、415億28百万円(前連結会計年度末408億35百万円)となり、6億92百万円増加しました。その主な要因は、退職給付に係る資産(4億38百万円から11億22百万円へ6億83百万円の増加)や投資有価証券(33億94百万円から38億31百万円へ4億36百万円の増加)がそれぞれ増加したことによるものであります。2015/11/11 15:20
(流動負債及び固定負債)
当連結会計年度末における負債合計(流動負債及び固定負債)の残高は、644億48百万円(前連結会計年度末707億4百万円)となり、62億55百万円減少しました。その主な要因は、有利子負債(344億35百万円から291億58百万円へ52億76百万円の減少)並びに支払手形及び買掛金(202億72百万円から194億7百万円へ8億64百万円の減少)がそれぞれ減少したことによるものであります。