経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 1億4100万
- 2015年12月31日 -65.96%
- 4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/02/12 10:02
(注)全社営業外損益は、主に報告セグメントに帰属しない営業外収益と営業外費用の差額であります。利 益 金 額(百万円) 全社営業外損益(注) △321 四半期連結損益計算書の経常利益 2,921
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/02/12 10:02
(注)全社営業外損益は、主に報告セグメントに帰属しない営業外収益と営業外費用の差額であります。利 益 金 額(百万円) 全社営業外損益(注) △122 四半期連結損益計算書の経常利益 4,117 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間における各セグメントの業績は、次のとおりであります。2016/02/12 10:02
鉄鋼につきましては、鋼材販売数量の減少及び販売価格の下落により売上高は減少しましたが、主原料であるスクラップや購入鋼片の価格が下落したことや、電力・ガス料金などのエネルギーコストが低減したことなどにより増益となりました。これらの結果、売上高は1,023億33百万円(前年同期比90億57百万円減)、経常利益は38億84百万円(前年同期比10億24百万円の増益)となりました。
エンジニアリングにつきましては、魚礁の受注が減少しましたことなどにより、売上高は12億31百万円(前年同期比1億50百万円減)、経常利益は48百万円(前年同期比93百万円の減益)となりました。