- 5408
- 2026/08/27
- 時価
- 403億円
- PER 予
- 8.88倍
- 2010年以降
- 赤字-16.56倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.31倍
- 2010年以降
- 赤字-1.3倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.13%
- ROE 予
- 3.52%
- ROA 予
- 2.48%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/08/12 10:46
(注)全社営業外損益は、主に報告セグメントに帰属しない営業外収益と営業外費用の差額であります。利益又は損失 金 額(百万円) 全社営業外損益(注) △4 四半期連結損益計算書の経常利益 886
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/08/12 10:46
(注)全社営業外損益は、主に報告セグメントに帰属しない営業外収益と営業外費用の差額であります。利益又は損失 金 額(百万円) 全社営業外損益(注) △18 四半期連結損益計算書の経常利益 1,451 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間における各セグメントの業績は、次のとおりであります。2016/08/12 10:46
鉄鋼につきましては、鋼材販売価格が下落したことなどにより売上高は減少しましたが、主原料であるスクラップや購入鋼片の価格が前年同期に比べて下落したことや電力・ガス料金などのエネルギーコストが低減したこと、歩留まり向上などの操業改善による工場コスト削減などにより増益となりました。これらの結果、売上高は274億74百万円(前年同期比46億28百万円減)、経常利益は13億78百万円(前年同期比5億90百万円の増益)となりました。
エンジニアリングにつきましては、鋳造ロールや魚礁の受注が減少したことなどにより、売上高は2億37百万円(前年同期比1億28百万円減)、経常損益は38百万円の損失(前年同期比38百万円の減益)となりました。