受取手形
個別
- 2017年3月31日
- 2億2500万
- 2018年3月31日 +46.22%
- 3億2900万
有報情報
- #1 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 受取手形割引高
2018/07/31 15:41前連結会計年度
(平成29年3月31日)当連結会計年度
(平成30年3月31日)受取手形割引高 754 百万円 802 百万円 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 期末日満期手形等の会計処理について、当連結会計年度の末日は金融機関の休日でありましたが、満期日に決済が行われたものとして処理しております。2018/07/31 15:41
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 受取手形及び売掛金 ―百万円 2,675百万円 電子記録債権 ― 641 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 不動産につきましては、賃貸収入を中心に安定した収益を確保し、売上高は6億12百万円(前期比9百万円減)、経常利益は4億39百万円(前期比23百万円の減益)となりました。2018/07/31 15:41
当連結会計年度末の総資産は1,246億22百万円となり、前連結会計年度末と比べ87億21百万円増加しました。これは主として、現金及び預金、受取手形及び売掛金、たな卸資産(商品及び製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品)が増加したことによるものであります。
負債については473億13百万円となり、前連結会計年度末と比べ39億5百万円増加しました。これは主として、支払手形及び買掛金、未払費用が増加したことによるものであります。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2018/07/31 15:41
営業債権である受取手形及び売掛金、並びに電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクについては、当社グループの与信管理規程に従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、主な取引先の信用状況を半期ごとに把握する体制としています。
投資有価証券は、主に満期保有目的の債券及び取引先企業との業務又は資本提携等に関連する株式であり、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、定期的に把握された時価は取締役会に報告されております。