- 5408
- 2026/09/11
- 時価
- 401億円
- PER 予
- 8.84倍
- 2010年以降
- 赤字-16.55倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.31倍
- 2010年以降
- 赤字-1.3倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.14%
- ROE 予
- 3.52%
- ROA 予
- 2.48%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及び負ののれんの償却額は、次のとおりであります。2019/08/13 11:52
- #2 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益
前第1四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年6月30日)及び当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日)
主に、土地の売却によるものであります。2019/08/13 11:52 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損
前第1四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年6月30日)及び当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日)
主に、機械及び装置の除却によるものであります。2019/08/13 11:52 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間の特別利益は、スクラップ売却益90百万円及び災害による保険金収入42百万円など1億36百万円を計上しました(前年同期比1億31百万円増)。2019/08/13 11:52
特別損失は、当第1四半期連結累計期間において、環境対策費61百万円及び固定資産除却損18百万円など90百万円を計上したことにより、前年同期に比べ25百万円増加しました。
税金費用は、課税所得の増加や将来減算一時差異の減少などで、当第1四半期連結累計期間において、法人税、住民税及び事業税2億11百万円(前年同期比48百万円増)、法人税等調整額1億30百万円(前年同期比2億16百万円増)を計上したことにより、前年同期に比べ2億65百万円増加し、3億42百万円となりました。