経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- -2600万
- 2023年12月31日
- 4600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2024/02/09 10:06
(注)全社営業外損益は、主に報告セグメントに帰属しない営業外収益と営業外費用の差額であります。(単位:百万円) 全社営業外損益(注) △125 四半期連結損益計算書の経常利益 11,166
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2024/02/09 10:06
(注)全社営業外損益は、主に報告セグメントに帰属しない営業外収益と営業外費用の差額であります。(単位:百万円) 全社営業外損益(注) △181 四半期連結損益計算書の経常利益 9,418 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経営成績の分析2024/02/09 10:06
(売上高、営業利益及び経常利益)
当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、経済活動の正常化が進んだことにより企業収益や雇用環境が改善する中で、個人消費や設備投資に持ち直しの動きが見られるなど、景気は緩やかな回復基調で推移しました。一方で、ウクライナ情勢や中東情勢が深刻化するなど国際情勢が不安定な中で、原燃料価格の高止まりや円安の進行、物価上昇など、景気の先行き不透明感は強まっております。