大平洋金属(5541)の研究開発費の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 1億4400万
- 2014年3月31日 -11.11%
- 1億2800万
- 2015年3月31日 -4.69%
- 1億2200万
- 2016年3月31日 -15.57%
- 1億300万
- 2017年3月31日 -33.01%
- 6900万
- 2018年3月31日 +28.99%
- 8900万
- 2019年3月31日 +57.3%
- 1億4000万
- 2020年3月31日 +30.71%
- 1億8300万
- 2021年3月31日 -13.11%
- 1億5900万
- 2022年3月31日 -12.58%
- 1億3900万
- 2023年3月31日 +45.32%
- 2億200万
- 2024年3月31日 +25.74%
- 2億5400万
有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※4 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費の総額は次のとおりであります。2026/06/19 13:28
- #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/06/19 13:28
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) 手数料 134 126 研究開発費 449 242 - #3 研究開発活動
- 当連結会計年度の研究開発は、中長期戦略PAMCOvison2031(2025年度~2031年度)に沿って、湿式精錬/製錬技術の確立、リチウムイオン電池(LIB)リサイクル技術の確立、及び多金属ノジュールの製錬技術の確立を目指した研究開発を推進しました。またレアアース分離・精錬およびベリリウム銅母合金の製錬に関する研究開発を開始しました。2026/06/19 13:28
なお、当連結会計年度に支出した研究開発費は、総額242百万円であります。
(1) ニッケル事業