純資産
連結
- 2013年3月31日
- 1143億8800万
- 2014年3月31日 -5.7%
- 1078億6500万
- 2015年3月31日 +1.8%
- 1098億700万
個別
- 2013年3月31日
- 1027億1800万
- 2014年3月31日 -7.89%
- 946億900万
- 2015年3月31日 +1.76%
- 962億7400万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※2 当社は、土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)及び土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律(平成11年3月31日公布法律第24号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、土地再評価差額金を純資産の部に計上しております。2015/12/22 9:07
- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の期首の前払年金費用が57百万円減少、退職給付引当金が201百万円増加し、繰越利益剰余金が238百万円減少しております。また、当事業年度の営業損失、経常利益及び税引前当期純損失に与える影響は軽微であります。2015/12/22 9:07
なお、当事業年度の1株当たり純資産額は1.17円減少しております。また、1株当たり当期純損失金額に与える影響は軽微であります。 - #3 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/12/22 9:07
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債においては、投資有価証券評価差額に係る繰延税金負債の増加等により、前連結会計年度末に比べ892百万円の増加となりました。2015/12/22 9:07
③ 純資産の部
純資産合計は、前連結会計年度末に比べ1,942百万円増加し、109,807百万円となりました。 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/12/22 9:07
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社はリオ・チュバ・ニッケル鉱山㈱及びタガニート鉱山㈱であり、その要約財務諸表は以下のとおりであります。2015/12/22 9:07
(注)タガニート鉱山㈱は、重要性が増したため、当連結会計年度から重要な関連会社としております。(単位:百万円) 純資産合計 13,787 7,074 ― 17,700 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額の算定上の基礎2015/12/22 9:07
1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎項目 前連結会計年度末(平成26年3月31日) 当連結会計年度末(平成27年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 107,865 109,807 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 91 128 (うち少数株主持分(百万円)) (91) (128)