- 5541
- 2026/08/31
- 時価
- 520億円
- PER 予
- 345.03倍
- 2010年以降
- 赤字-104.8倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.75倍
- 2010年以降
- 0.32-1.67倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.89%
- ROE 予
- 0.22%
- ROA 予
- 0.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
仕掛品
連結
- 2023年3月31日
- 3億6100万
- 2024年3月31日 -28.81%
- 2億5700万
個別
- 2023年3月31日
- 3億6500万
- 2024年3月31日 -28.77%
- 2億6000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
② デリバティブ取引により生じる正味の債権及び債務
時価法を採用しております。
③ 運用目的の金銭の信託
時価法を採用しております。
④ 棚卸資産
通常の販売目的で保有する棚卸資産
商品については、個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)、製品、半製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品については、移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/06/21 13:45 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 通常の販売目的で保有する棚卸資産2024/06/21 13:45
商品については、個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)、製品、半製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品については、移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 通常の販売目的で保有する棚卸資産2024/06/21 13:45
商品については、個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)、製品、半製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品については、移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
2 固定資産の減価償却の方法