- #1 その他、財務諸表等(連結)
| 前連結会計年度(平成26年3月31日) |
| 負債合計 | 16,656,095 |
| 純資産の部 | |
| 株主資本 | |
② 連結損益計算書及び連結包括利益計算書
連結損益計算書
2015/03/27 15:16- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(2)発生原因
企業結合時の時価純資産額が取得原価を上回ったため、その差額を負ののれん発生益として計上しております。
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
2015/03/27 15:16- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る資産が1,123百万円、退職給付に係る負債が2,232百万円計上されるとともに、その他の包括利益累計額が135百万円減少しております。
なお、1株当たり純資産額は92銭減少しております。
2015/03/27 15:16- #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
2015/03/27 15:16- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
なお、有利子負債(短期借入金、1年内返済予定の長期借入金、長期借入金)は11,868百万円増加し13,468百万円となりました。
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ22,283百万円増加し78,596百万円となりました。これは主に、上述した新規連結子会社化を主因とした資本剰余金、利益剰余金の増加によるものであります。
(2)当連結会計年度の経営成績の分析
2015/03/27 15:16- #6 資産の評価基準及び評価方法
その他有価証券
時価のあるもの……決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法に
より処理し、売却原価は移動平均法により算定)
2015/03/27 15:16- #7 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2015/03/27 15:16- #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注)2.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(平成25年12月31日) | 当連結会計年度(平成26年12月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 56,313 | 78,596 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 240 | 224 |
| (うち少数株主持分(百万円)) | (240) | (224) |
(注)3.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2015/03/27 15:16