営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- 46億1300万
- 2021年9月30日 +37.91%
- 63億6200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 報告セグメントの変更等に関する事項2021/11/09 15:04
当社は、中期経営計画(2021~2023年)の策定にあたり意思決定や業績評価の区分を見直した結果、合金鉄事業における持分法投資損益等の重要性が増加していると判断したため、報告セグメントの利益の開示を四半期連結損益計算書の営業利益から経常利益に変更しております。
また、前第3四半期連結累計期間の報告セグメントの利益については、上記の変更を踏まえて作成した情報を記載しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当社は、中期経営計画(2021~2023年)の策定にあたり意思決定や業績評価の区分を見直した結果、合金鉄事業における持分法投資損益等の重要性が増加していると判断したため、報告セグメントの利益の開示を四半期連結損益計算書の営業利益から経常利益に変更しております。
また、前第3四半期連結累計期間の報告セグメントの利益については、上記の変更を踏まえて作成した情報を記載しております。2021/11/09 15:04 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2021/11/09 15:04
従来「特別損失」に表示しておりました「固定資産除却損」については、「セグメント情報等の開示に関する会計基準」(企業会計基準第17号)及び「セグメント情報等の開示に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第20号)における報告セグメントの利益を営業利益から経常利益に変更したことを契機として、当連結会計年度より「営業外費用」に表示しております。この変更は、「固定資産除却損」が、今後設備更新を定期的に行うこと等により毎年発生することが見込まれ、業績評価を行う上で重要な費用項目であると判断したことによるものであります。
この表示方法の変更を反映させるため、前第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において「特別損失」の「固定資産除却損」378百万円を組替えた結果、「経常利益」が378百万円減少しておりますが、「税金等調整前四半期純利益」に影響はありません。