臨時報告書
- 【提出】
- 2023/04/03 15:30
- 【資料】
- PDFをみる
提出理由
2023年3月30日開催の当社第123回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2に基づき、本臨時報告書を提出いたします。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
2023年3月30日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金配当の件
期末配当に関する事項
1.配当財産の種類
金銭
2.株主に対する配当財産の割当てに関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき金9円 総額1,258,554,888円
3.剰余金の配当が効力を生ずる日
2023年3月31日
第2号議案 取締役7名選任の件
取締役として、青木泰、越村隆幸、山寺芳美、喜田英志、大見和敏、中野北斗、谷昌浩の7氏を選任するものであります。
第3号議案 監査役1名選任の件
監査役として、末村あおぎ氏を選任するものであります。
第4号議案 当社株式の大規模買付行為に関する対応策継続の件
2020年3月27日開催の当社第120回定時株主総会において株主の皆様のご承認をいただいた当社株式の大規模買付行為に関する対応策を継続するものであります。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注) 各決議事項が可決されるための要件
・第1号議案、第4号議案
出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
・第2号議案、第3号議案
議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、その議決権の過半数の賛成による。
(4)議決権の数に当該株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
当該株主総会前日までの事前行使分及び当該株主総会当日に出席した一部の株主の議決権の行使結果から、各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したことが明らかとなったため、当該株主総会当日に出席したその他の株主の議決権の数は、上記(3)の表中の各決議事項に対する議決権の数に加算しておりません。
以 上
2023年3月30日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金配当の件
期末配当に関する事項
1.配当財産の種類
金銭
2.株主に対する配当財産の割当てに関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき金9円 総額1,258,554,888円
3.剰余金の配当が効力を生ずる日
2023年3月31日
第2号議案 取締役7名選任の件
取締役として、青木泰、越村隆幸、山寺芳美、喜田英志、大見和敏、中野北斗、谷昌浩の7氏を選任するものであります。
第3号議案 監査役1名選任の件
監査役として、末村あおぎ氏を選任するものであります。
第4号議案 当社株式の大規模買付行為に関する対応策継続の件
2020年3月27日開催の当社第120回定時株主総会において株主の皆様のご承認をいただいた当社株式の大規模買付行為に関する対応策を継続するものであります。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 議案 | 賛成 | 反対 | 棄権 | 賛成の割合 | 決議結果 |
| 第1号議案 | 896,442個 | 5,941個 | 0個 | 99.34% | 可決 |
| 第2号議案 | |||||
| 青木 泰 | 794,282個 | 107,089個 | 0個 | 88.12% | 可決 |
| 越村 隆幸 | 890,556個 | 10,815個 | 0個 | 98.80% | 可決 |
| 山寺 芳美 | 891,588個 | 9,783個 | 0個 | 98.91% | 可決 |
| 喜田 英志 | 891,571個 | 9,800個 | 0個 | 98.91% | 可決 |
| 大見 和敏 | 890,578個 | 10,793個 | 0個 | 98.80% | 可決 |
| 中野 北斗 | 889,706個 | 11,665個 | 0個 | 98.71% | 可決 |
| 谷 昌浩 | 891,209個 | 10,162個 | 0個 | 98.87% | 可決 |
| 第3号議案 | |||||
| 末村 あおぎ | 895,524個 | 6,875個 | 0個 | 99.24% | 可決 |
| 第4号議案 | 600,346個 | 302,033個 | 0個 | 66.53% | 可決 |
(注) 各決議事項が可決されるための要件
・第1号議案、第4号議案
出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
・第2号議案、第3号議案
議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、その議決権の過半数の賛成による。
(4)議決権の数に当該株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
当該株主総会前日までの事前行使分及び当該株主総会当日に出席した一部の株主の議決権の行使結果から、各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したことが明らかとなったため、当該株主総会当日に出席したその他の株主の議決権の数は、上記(3)の表中の各決議事項に対する議決権の数に加算しておりません。
以 上