- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
(注) セグメント利益の合計額は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。
当第1四半期累計期間(自 2021年1月1日 至 2021年3月31日)
2021/05/11 15:30- #2 セグメント表の脚注
(注) セグメント利益の合計額は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。
2021/05/11 15:30- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の下で当第1四半期累計期間における当社の業績は、当初より主力製品である半導体・FPD(液晶・有機EL)製造装置関連は調整局面に入るものと予想しており、売上高は前年同期比で減収となりましたが、損益面ではコスト合理化に努めたことに加え、製品構成や雇用調整助成金収入などにより若干増益となりました。
この結果、当第1四半期累計期間の売上高は219百万円減収の884百万円(前年同期比19.9%減)となりましたが、営業利益は2百万円増益の60百万円(前年同期比4.1%増)、経常利益は19百万円増益の78百万円(前年同期比32.9%増)、四半期純利益は10百万円増益の54百万円(前年同期比23.3%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
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